各種明細作成画面にて、経費精算に必要な明細(検索用データ)の作成、併せて領収書画像(電子取引データ)を保存することができます。各種明細(検索用データ)の作成時に取引先、取引年月日、取引金額を記録項目として入力、設定することができ、その値を登録することができます。
経費申請を行うすべてのユーザー。
経費申請>明細の新規作成から作成したい明細(検索用データ)の種類(経路、領収書)を選択、クリックします。
また、経費申請>明細一覧の「新規作成」から選択することもできます。
記録項目の①発生日(取引年月日)、②訪問先(取引先)、③金額(取引金額)と、その他必須項目の入力し、④「ファイル選択」から領収書画像(電子取引データ)をアップロードします。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。
領収書画像(電子取引データ)アップロード後に表示される⑤領収書受領区分の「電子ファイルで受領」を選択し、「登録する」ボタンをクリックすると、領収書画像(電子取引データ)と作成した明細(検索用データ)が保存されます。
記録項目の①支払先・内容(取引先)、②発生日(取引年月日)、③金額(取引金額)と、その他必須項目を入力し、④「ファイル選択」から領収書画像(電子取引データ)をアップロードします。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。
領収書画像(電子取引データ)アップロード後に表示される⑤領収書受領区分の「電子ファイルで受領」を選択し、「登録する」ボタンをクリックすると、領収書画像(電子取引データ)と作成した明細(検索用データ)が保存されます。
経費申請>明細一覧をクリックします。
明細一覧画面にて登録した明細(検索用データ)と領収書画像(電子取引データ)を確認することができます。