• No : 737
  • 公開日時 : 2025/11/04 20:38
  • 更新日時 : 2026/02/06 02:15
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2-1-1.電子取引データの新規保存

回答

JIIMA電子取引ソフト法的要件認証機能

C. 訂正削除の履歴を記録する方式の場合
1. 電子取引データ登録機能
1-1. 電子取引データを新規保存できる。

本サービスは上記機能を確保しています。
詳細は下記画面の囲みや注釈をご覧ください。

概要

各種明細作成画面にて、経費精算に必要な明細(検索用データ)の作成、併せて領収書画像(電子取引データ)を保存することができます。
 

対象ユーザー

経費申請を行うすべてのユーザー。
 

手順

1.各種明細(検索用データ)の新規作成方法

経費申請>明細の新規作成から作成したい明細(検索用データ)の種類(経路、領収書)を選択、クリックします。

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また、経費申請>明細一覧の「新規作成」から選択することもできます。

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2.各種明細(検索用データ)の作成と領収書画像(電子取引データ)の保存方法

2-1.経路

記録項目の①発生日(取引年月日)、②訪問先(取引先)、③金額(取引金額)と、その他必須項目の入力し、④「ファイル選択」から領収書画像(電子取引データ)をアップロードします。

※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。


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領収書画像(電子取引データ)アップロード後に表示される⑤領収書受領区分の「電子ファイルで受領」を選択し、「登録する」ボタンをクリックすると、領収書画像(電子取引データ)と作成した明細(検索用データ)が保存されます。

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2-2.領収書

記録項目の①支払先・内容(取引先)、②発生日(取引年月日)、③金額(取引金額)と、その他必須項目を入力し、④「ファイル選択」から領収書画像(電子取引データ)をアップロードします。

※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。
 

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領収書画像(電子取引データ)アップロード後に表示される⑤領収書受領区分の「電子ファイルで受領」を選択し、「登録する」ボタンをクリックすると、領収書画像(電子取引データ)と作成した明細(検索用データ)が保存されます。

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3.作成した明細(検索用データ)と領収画像(電子取引データ)の確認

経費申請>明細一覧をクリックします。

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明細一覧画面にて登録した明細(検索用データ)と領収書画像(電子取引データ)を確認することができます。

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