JIIMAスキャナ保存ソフト法的要件認証機能
14-1.取引年月日その他の日付(「書類の区分ごとの取引年月日」、若しくは「書類に関連する仕訳計上年月日」)、取引金額、取引先を記録項目として設定することができ、その値を登録できること。
本サービスは上記機能を確保しています。
詳細は下記画面の囲みや注釈をご覧ください。
取引年月日その他の日付(「書類の区分ごとの取引年月日」、若しくは「書類に関連する仕訳計上年月日」)、取引金額、取引先を記録項目として設定し、その値を登録することができます。
経費申請を行うすべてのユーザー。
経費申請>明細の新規作成から作成したい明細(検索用データ)の種類(日当、経路、領収書)を選択、クリックします。

また、経費申請>明細一覧の「新規作成」から選択することもできます。

記録項目の①日当名称(取引先)、②出発日(取引年月日)、③合計金額(取引金額)と、その他必須項目の入力します。
入力後、「登録する」ボタンをクリックすると、明細(検索用データ)の作成が完了し、日当名称(取引先)、発生日(取引年月日)、合計金額(取引金額)が保存されます。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。

記録項目の①発生日(取引年月日)、②訪問先(取引先)、③金額(取引金額)と、その他必須項目の入力しします。
入力後、「登録する」ボタンをクリックすると、明細(検索用データ)の作成が完了し、発生日(取引年月日)、訪問先(取引先)、金額(取引金額)が保存されます。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。

2-3.領収書
記録項目の①支払先・内容(取引先)、②発生日(取引年月日)、③金額(取引金額)と、その他必須項目の入力します。
入力後、「登録する」ボタンをクリックすると、明細(検索用データ)の作成が完了し、支払先・内容(取引先)、発生日(取引年月日)、金額(取引金額)が保存されます。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。

経費申請>明細一覧をクリックします。

明細一覧画面にて、記録項目である①発生日(取引年月日)、②支払先・内容(取引先)、③金額(取引金額)を含む登録後の明細(検索用データ)を確認することができます。
