JIIMA電子取引ソフト法的要件認証機能
C. 訂正削除の履歴を記録する方式の場合
1-2. 改訂時は、改訂年月日を追記保存する。
本サービスは上記機能を確保しています。
詳細は下記画面の囲みや注釈をご覧ください。
本サービスでは、保存済みの領収書画像(電子取引データ)と明細(検索用データ)を訂正する場合、初回の際は訂正前を第1版(初版)として保存します。訂正後の領収書画像(電子取引データ)と明細(検索用データ)は第2版として、データを新規作成・保存し、データを保存した年月日を改訂年月日として保存しています。
※領収書画像(電子取引データ)の訂正や削除は原則禁止されています。
予め社内規程/事務処理マニュアルを作成し、やむを得ない理由で訂正や削除を行う場合、それに沿った運用を行って下さい。
システム管理者、経理管理者。
経理処理>電子取引・スキャナ保存書類>明細一覧をクリックします。

訂正した領収書画像(電子取引データ)の明細(検索用データ)の「詳細」ボタンをクリックします。


登録日(改訂年月日)を確認できます。




