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  • No : 738
  • 公開日時 : 2025/11/04 20:38
  • 更新日時 : 2026/02/06 02:14
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2-1-2.改訂時における改訂年月日の追記保存

回答

JIIMA電子取引ソフト法的要件認証機能

C. 訂正削除の履歴を記録する方式の場合
1-2. 改訂時は、改訂年月日を追記保存する。

本サービスは上記機能を確保しています。
詳細は下記画面の囲みや注釈をご覧ください。

概要

本サービスでは、保存済みの領収書画像(電子取引データ)と明細(検索用データ)を訂正する場合、初回の際は訂正前を第1版(初版)として保存します。訂正後の領収書画像(電子取引データ)と明細(検索用データ)は第2版として、データを新規作成・保存し、データを保存した年月日を改訂年月日として保存しています。
 

※領収書画像(電子取引データ)の訂正や削除は原則禁止されています。
予め社内規程/事務処理マニュアルを作成し、やむを得ない理由で訂正や削除を行う場合、それに沿った運用を行って下さい。

 

対象ユーザー

システム管理者、経理管理者。
 

手順

1.明細一覧(電子取引・スキャナ保存書類)画面を表示

経理処理>電子取引・スキャナ保存書類>明細一覧をクリックします。

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2.明細(検索用データ)の詳細画面を表示

訂正した領収書画像(電子取引データ)の明細(検索用データ)の「詳細」ボタンをクリックします。

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3.改定年月日の確認

登録日(改訂年月日)を確認できます。

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4.領収書一覧モードにて確認

4-1.明細一覧(電子取引・スキャナ補保存書類)画面の領収書一覧ボタンをクリックします。

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4-2.全明細の詳細が一覧で表示され、登録日(改訂年月日)を確認できます。

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