JIIMAスキャナ保存ソフト法的要件認証機能
1-1.スキャン文書と検索用データを新規保存できる。
本サービスは上記機能を確保しています。
詳細は下記画面の囲みや注釈をご覧ください。
各種明細作成画面にて、経費精算に必要な明細(検索用データ)の作成、併せて領収書画像(スキャン文書)を保存することができます。
経費申請を行うすべてのユーザー。
経費申請>明細の新規作成から作成したい明細(検索用データ)の種類(日当、経路、領収書)を選択、クリックします。

また、経費申請>明細一覧の「新規作成」から選択することもできます。
記録項目の①日当名称(取引先)、②出発日(取引年月日)、③合計金額(取引金額)と、その他必須項目の入力します。
「登録する」ボタンをクリックすると、作成した明細(検索用データ)が保存されます。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。

次に領収書画像(スキャン文書)を保存します。明細一覧画面にて、作成した日当の明細(検索用データ)の「詳細」ボタンをクリックします。
「この明細の詳細を入力する」ボタンをクリックします。

「ファイル選択」から領収書画像(スキャン文書)をアップロードします。「更新する」ボタンをクリックすると、領収書画像(スキャン文書)が保存されます。

記録項目の①発生日(取引年月日)、②訪問先(取引先)、③金額(取引金額)と、その他必須項目の入力し、④「ファイル選択」から領収書画像(スキャン文書)をアップロードします。
「登録する」ボタンをクリックすると、領収書画像(スキャン文書)と作成した明細(検索用データ)が保存されます。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。

記録項目の①支払先・内容(取引先)、②発生日(取引年月日)、③金額(取引金額)と、その他必須項目を入力し、④「ファイル選択」から領収書画像(スキャン文書)をアップロードします。
「登録する」ボタンをクリックすると、領収書画像(スキャン文書)と作成した明細(検索用データ)が保存されます。
※本サービスにおいて「発生日」は「取引年月日」(書類記載年月日)のことを指します。発生日には、取引年月日を入力して下さい。

経費申請>明細一覧をクリックします。

明細一覧画面にて登録した明細(検索用データ)と領収書画像(スキャン文書)を確認することができます。
